値を動かすと自動で「カスタム」パターンに切り替わります。保存したカスタムとシーンメモリーはこのブラウザに保存されます。ファイルに書き出しておけば、別のブラウザやPCでも読み込めます。
好きな曲を読み込んで、レーザー・ムービングライト・特効・VJを自由に操作しよう。
曲のビートを自動で検出して、ライトや観客が音楽に合わせて動きます。「AUTO」にすると全部おまかせの演出になります。
VJパネルにYouTubeのURLを貼ると、ステージのLEDビジョンに動画を流せます。
※ YouTubeの曲ではビートを検出できないため、AUTOとビート連動はOFFになります。ライトや特効は手動で操作してください。
曲ファイル・動画ファイルは画面にドラッグ&ドロップでも読み込めます(動画ファイルの曲ならAUTOも使えます)。